決算ハイライト
| 指標 | 2026年3月期 | 前期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 340,336百万円 | -12.5% |
| 営業利益 | 38,915百万円 | -37.2% |
| 経常利益 | 61,556百万円 | -4.1% |
| 親会社株主帰属利益 | 53,427百万円 | -34.2% |
| 自己資本比率 | 72.8% | - |
見るべきポイント
E&P事業は原油価格下落の影響を受けた。インフラ・ユーティリティもLNG販売量減少が重荷となり、売上・営業利益は大きく低下した。
一方で財務は厚く、自己資本比率は72.8%。資源価格と為替、北米案件の収益寄与が来期の焦点になる。
出典
石油資源開発株式会社「2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」、2026年5月13日開示
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