2024年6月3日の投資学習

記事一覧

  1. 頭と尻尾はくれてやれとは?理想の高安と実際の利益を分ける

    売却後にさらに上がっても、取り逃した値幅は、そのまま支払った損失にはなりません。「頭と尻尾はくれてやれ」は、最安値と最高値を取り切ろうとしない格言です。後から分かった高安と、当時の売買で得た利益を分けて振り返ります。