発表内容
全プランに予習復習動画を付ける料金体系への移行により、対象サービスの利用料に合わせて上限を読み替える。両サービスの上限合計は34,650円となる。
対象株主と適用時期
対象株主の条件は変更しない。2024年5月8日以降に新プランを契約した場合が対象で、改定前の契約をそのまま続ける場合はキャッシュバック額を変えない。
2024年5月8日のプラン改定から適用し、旧プランから変更した場合も新しい上限となる。
利用条件・読み分ける点
上限額を全株主に一律支払う制度ではない。対象サービスの利用料が前提で、英会話とコーチングの合計上限を単独サービスの受取額と混同できない。
本稿は2024-05-08公表資料に基づく当時の制度・予定の記録です。その後の変更を含む制度情報は銘柄別の株主優待ページに掲載しています。