基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 銘柄名 | 平和堂 |
| 証券コード | 8276 |
| 市場区分 | 東京証券取引所プライム市場 |
| 業種 | 小売業 |
| 法人番号 | 3160001008726 |
| 設立日 | 1948年12月25日 |
| 上場日付 | 1990年11月26日 |
| 所在地 | 〒522-0054 滋賀県彦根市西今町1番地 |
| 公式サイト | https://www.heiwado.jp/ |
| IRサイト | https://www.heiwado.jp/ir/ |
事業内容
更新日:
平和堂グループは、アル・プラザやフレンドマートなどの店舗運営を中核に、食品加工、施設管理、外食、書籍販売、フィットネスなどの周辺事業も展開しています。
小売事業
平和堂、平和堂(中国)などが店舗を運営。2027年2月期中間期は既存店や前年出店店舗の成長などを背景に増収となりました。
小売周辺事業
惣菜・米飯・生鮮品の製造加工やビル管理を展開。
その他事業
外食、書籍販売、フィットネスなどを展開。
ビジネスモデル
更新日:
店舗小売を中核に、食品加工、建物管理、外食、書籍販売、フィットネスなどのグループ事業を組み合わせ、地域の生活需要に応える。
店舗小売
アル・プラザ、フレンドマート等の店舗で商品販売とサービスを提供。
グループ周辺事業
惣菜等の製造加工、施設管理、外食、書籍販売、フィットネス等を展開。
事業構成・セグメント
更新日:
2027年2月期第2四半期(中間期) / 2027年2月期第2四半期(中間期)決算短信
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小売 94.7%
営業収益は前年中間期の211,737百万円から218,225百万円へ6,488百万円増(3.1%増)。セグメント利益(経常利益ベース)は7,748百万円で13.2%増。
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小売周辺 1.6%
営業収益は前年中間期の3,449百万円から3,580百万円へ131百万円増(3.8%増)。セグメント利益(経常利益ベース)は958百万円で8.5%増。
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その他(報告セグメント外) 3.8%
外食等を含む区分。営業収益は前年中間期の8,352百万円から8,683百万円へ331百万円増(4.0%増)。セグメント利益(経常利益ベース)は410百万円で25.9%減。
| セグメント | 売上高 | 売上構成比 | 営業利益 |
|---|---|---|---|
| 小売 | 218,225百万円 | 94.7% | 7,748百万円 |
| 小売周辺 | 3,580百万円 | 1.6% | 958百万円 |
| その他(報告セグメント外) | 8,683百万円 | 3.8% | 410百万円 |
| 連結営業収益合計 | 230,489百万円 | 100.0% | 5,665百万円 |
短信のセグメント利益は経常利益と調整される指標です。小売・小売周辺が報告セグメントで、「その他」はレストラン等を含む報告セグメント外の区分です。全社調整額は受取配当金の取引消去等であり、セグメント利益合計と連結営業利益は一致しません。
大株主の状況と推移
最新の2026年2月期(通期)では、日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)が7.4%で筆頭株主です。 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)は、収録期間では保有比率が5.9%から7.4%へ増加し、主要株主構成に変化があります。
最新期ではTHE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD. AS THE TRUSTEE OF 2-2-2 OTEMACHI, CHIYODA-KU, TOKYO, REPURCHASE AGREEMENT JAPANなどが上位に入り、前年から一部の顔ぶれが入れ替わっています。
小売業・関連業界の比較銘柄
平和堂(8276)と同じ業種の銘柄です。株価・企業分析や配当情報を比較できます。
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