概要
株主優待基準および優待内容
- 100株以上所有の株主に、阪急電車・阪神電車の優待乗車証に 加え、グループ各社で利用できるグループ優待を送付。
- ~基準日3月末、9月末(年2回)~ [優待乗車証]
- 100株~ 199株 2回カード×1枚
- 200株~ 399株 4回カード×1枚
- 400株~ 999株 4回カード×3枚
- 1,000株~ 1,999株 25回カード×1枚
- 2,000株~ 6,199株 30回カード×2枚
- 6,200株~ 9,799株
- (1)30回カード×2枚
- (1)・(2)より選択
- (2)10回カード×1枚 +阪神電車全線パス1枚
- 9,800株~ 15,999株
- (1)10回カード×1枚
- (1)・(2)より選択 +阪急電車全線パス1枚
- (2)10回カード×1枚 +阪神電車全線パス1枚
- 16,000株~199,999株 10回カード×1枚+阪急電車全線パス1枚 +阪神電車全線パス1枚 20万株以上 10回カード×1枚+阪急電車全線パス10枚 +阪神電車全線パス10枚 ~基準日3月末(年1回)~ [グループ優待]
- 100株以上 電子チケット
- ※2026年3月末日を基準日とする株主優待より、グループ優待券 は紙冊子での発行を廃止し、電子化を行う。
- スマートフォン等の画面を利用可能施設の窓口・レジ等で提示 することにより利用できるようになる。
- ~長期保有優遇制度~ 2026年9月末日を基準日とする株主優待より、優待乗車証に ついては、上記に追加して株主優待乗車証(阪急・阪神共通 回数カード) 4回カード×1枚
- ※3月末日、9月末日の当社株主名簿に同一株主番号で3回以上 連続して400株以上の保有が確認される株主が対象。
株主優待乗車証の選択について
- 所有株式数が「
- 6,200株~9,799株」又は「
- 9,800株~15,999株」 の株主は(1)又は(2)のいずれかを選択できる。変更の申し出が ない限り、一度選択した内容の株主優待乗車証を継続して送付 する。
- ※新たに選択対象株式数となった場合 3月31日又は9月30日時点で、新たに選択制の対象になった 株主に対し、それぞれ4月下旬又は10月下旬に、株主優待乗車 証選択に係る案内文書等をお届けの住所に郵送するので、その 書類で手続を行うこと。
- *対象となる株主の例
- ・当社株式を新規又は追加で購入等したことにより、 6,200株~9,799株の株式を所有することとなった場合
- ・
- 6,200株~9,799株の株式を所有の株主が、追加購入等に より、
- 9,800株~15,999株の株式を所有することとなった 場合
- 9,800株~15,999株の株式を所有の株主が、売却等に より、
- 6,200株~9,799株の株式を所有することとなった 場合
送付時期・有効期限等
- ・9月30日、3月31日の株主名簿に基づいて、それぞれ11月下旬 及び5月下旬に送付する。
- ・有効期間は、「共通回数カード」は1年間、その他の優待は半 年間(施設により異なる場合もある。)。
- ・逸翁美術館の受付で全線パス又は共通回数カードを提示すると 同美術館に団体割引料金で入館できる。
株主優待方針
- 株式の中長期保有を促進する施策の一つとして導入しているものと考えられます。
- ※上記は公開情報から推定した要約であり、会社が公式に表明した文言ではありません。
優待詳細
9月末日年1回
| 条件 | 優待内容 |
|---|---|
| 100株以上 | 株主優待乗車券(交通券) / 100株以上所有の株主に、阪急電車・阪神電車の優待乗車証に 加え、グループ各社で利用できるグループ優待を送付。 ~基準日3月末、9月末(年2回)~ [優待乗車証]、100株~ 199株 2回カード×1枚、100株以上 電子チケット ※2026年3月末日を基準日とする株主優待より、グループ優待券 は紙冊子での発行を廃止し、電子化を行う。 スマートフォン等の画面を利用可能施設の窓口・レジ等で提示 することにより利用できるようになる。 ~長期保有優遇制度~ 2026年9月末日を基準日とする株主優待より、優待乗車証に ついては、上記に追加して株主優待乗車証(阪急・阪神共通... |
注意事項
関連リンク
株主優待の内容は変更・廃止される場合があります。投資判断は企業公式情報と最新開示を確認したうえで行ってください。