韓国の半導体株が崩れると、日本の半導体製造装置・材料株まで売られやすくなる。理由は単純な「韓国株の下げ」ではなく、AIメモリー、ファウンドリー、製造装置、材料を同じ半導体サイクルとして見る資金が増えているためだ。