決算サマリー(累計ベース)
売上高(億円)
215.16
前年同期比 -3.6%
営業利益(億円)
12.25
前年同期比 -21.9%
純利益(億円)
8.47
前年同期比 -23.2%
EPS(円)
67.44
前年同期比 -23.6%
| 決算期 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | EPS |
|---|---|---|---|---|
| 2027Q2累計 | 215.16-3.6% | 12.25-21.9% | 8.47-23.2% | 67.44-23.6% |
| 2027Q1 | 104.98-4.9% | 6.96+12.5% | 4.73+11.6% | 37.82+10.8% |
| 2026通期 | 409.23-1.4% | 20.85+63.0% | 13.84+44.4% | 110.7+43.6% |
| 2026Q3累計 | 318.21+0.1% | 18.23+39.0% | 12.56+36.3% | 100.5+35.6% |
単位:売上高・営業利益・純利益は億円、EPSは円。数値は累計ベース。下段はQ1〜Q3が前年同期比、通期が前期比、会社予想が実績比。
最新決算
総合判断は中立。2027年2月期中間期は売上高215.16億円(前年同期比3.6%減)、営業利益12.25億円(21.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益8.47億円(23.2%減)。「ご飯がススムキムチ」シリーズは底堅かった一方、節約志向やコンビニ販売の弱さ、SKU整理などが売上を押し下げた。キュウリの生育遅れと仕入価格上昇、包材・物流・人件費の増加が利益を圧迫しており、値上げ後の数量と原価の落ち着きが次の焦点となる。
会社は通期予想を据え置き、売上高410億円、営業利益18.20億円、経常利益18.60億円、親会社株主に帰属する当期純利益12.31億円を見込む。上期の利益進捗は高いものの、前年同期比減益からの回復が必要。原料価格、販売数量、物流・人件費の前提に変化があれば、計画の確度も見直す必要がある。
決算記事
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- ピックルスHD|売上高409.23億円(-1.4%)|2026年2月期通期決算
- ピックルス|売上高318.21億円(+0.1%)|2026年2月期第3四半期決算
- ピックルス|売上高223.21億円(+2.9%)|2026年2月期第2四半期決算
- ピックルス|売上高110.38億円(+2.1%)|2026年2月期第1四半期決算
- ピックルスホールディングス(2935)|決算発表|売上高415.18億円(-3.5%)|2025年2月期通期決算
- ピックルスホールディングス(2935)|決算発表|売上高317.78億円(-4.4%)|2025年2月期第3四半期決算
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- ピックルスホールディングス(2935)|決算発表|売上高410.52億円|2023年2月期通期決算
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